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zoom RSS 「超時空要塞マクロスとは」

<<   作成日時 : 2017/07/05 21:19   >>

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少しずつSDF−1 MACROSSを組み立てております!
さて、ここで「マクロス」というアニメはどんな背景で作られた作品かを書いておきましょう!
以下の文はマクロス雑誌からの引用になります。
「超時空要塞マクロス」とは
テレビアニメ『超時空要塞マクロス』(企画 大西良昌[ビッグウエスト]、原作 スタジオぬえ)は、毎日放送制作TBS系列にて、1982年10月3日から1983年6月26日まで、全36話が日曜日の午後2時という特異な時間枠に放送された。
『機動戦士ガンダム』を中心とした、リアルロボットアニメブームの真っ只中に登場した本作は、現用風戦闘機がロボット形態へ変形するのに加え、その中間形態ガウォーク(航空機に手足の生えたような状態)という新基軸のメカニックが登場するセンセーショナルな作品であった。さらに超巨大宇宙船内部に都市を築くという設定や、後の作品群に多大な影響を与えた“SF+美少女アイドル”というこれまでにない試みで、当時のアニメファンの心を掴み、放送開始早々に延長が決定した。終了翌年には新作映画『劇場版 超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』が制作されるなど、大ヒットコンテンツとなった。
また、当時作品にはスポンサーとして参加した玩具メーカー「タカトク」が発売した主役機バルキリーの完全変形トイは、傑作玩具として現在も高い評価を得ている。また、アニメプラモデルは模型メーカー「アリイ」、「イマイ」の二社合同という珍しい形でシリーズ展開された。主人公の美少女キャラには歌手の飯島真理を声優として起用。劇中で使用された挿入歌は、現在のアニメキャラクターソングの走りとなった。
このように、様々な面で既存のロボットアニメとは一線を画した革新的な作品となった『超時空要塞マクロス』は、その後も数多くの続編を生み出し、ゲーム、小説、漫画、模型など、多種にわたるメディアで展開され、現在でもアニメ界の牽引役の1作品として、不動の地位を築いている。
そしてなによりも、現代のサブカル用語のひとつで、海外でも認知される「オタク」という言葉は、本作の出現により登場したということを追記しておきたい。


いやぁ〜、転記しているだけで中坊だった頃の記憶が蘇ります!w
yukiyukiは再放送を夏休み期間中のお昼に見た口ですが、やっぱり歌と戦闘のコラボが印象深かったですね♪
三次元のアイドルには夢中にならなかったのに、ミンメイには没頭してしまいました。
そんな思い出を噛みしめながら、SDF−1の艦首を組み立てました!
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この部分は武器であるバスターキャノンの発射口でもありますね!
角パーツの接着位置が肝となる部分でした!
なんとか上手く接着出来ましたぁ〜。

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