M-51 スーパーシャーマン製作レポート(32)

雨が降る今日の朝、出勤途中の道の中央にミミズがいた・・・。
太さがyukiyukiの小指くらいあった。。。
あんなにデカイのは生まれて始めて見た。
・・・あれ、本当にミミズだったのかな?
ゾッとしました。



さてシャーマンの製作レポートも今回が最終回デス。
作ってあった荷物を荷台の中にセット!
接着はしていません。
丁寧に色を塗ったのですが、ほとんど見えませんね。
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運転手さん。
・・・なんか表情がコワイ。
光の加減でゾンビみたいに見えちゃった!
(通常光の下では優しい顔なんだけどぉ~。)
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砲塔担当の二人!
うん、連邦の兵士っぽい!
接着はしないで、ブル・タック(別名:ひっつき虫)で軽く固定しています。
こういう時に重宝するアイテム!
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台座の上に乗せて配置を変えながら撮影してみました!
遠目から見ると人形もそれっぽく見えるかな?
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堂々と行進中の図。w
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連邦軍のマークが光ります。
ここは遊び心デス。
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砲身が長いので、キチンと撮影する時は注意しないといけませんね~。
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ジェリカンや斧、鞄などの小物もポイント高し!
今回の経験で、木製の塗装表現はスキルアップできた気がします。
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車輪も綺麗に並んでいます。
ここは、この模型一番の注意点かな。
海外製は気が抜けません!
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締めにキャタピラ周りをタミヤウェザリングスティック(サンドカラー)で立体的に砂を付けました。
気軽に汚し塗装が出来る、便利なアイテムが一杯ありますね!
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そうそう、この模型を作るきっかけになった映画「FURY」。
で、あれば、当然すべき事があります!
これでM-51スーパーシャーマンの完成デス。
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自分にお疲れ~~~

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